不正行為と禁止事項

MagocoloASPでの禁止事項

MagocoloASP では、アフィリエイトパートナーの皆様にアフィリエイトパートナー利用規約(リンク)に基づき、本サービスを提供しております。

以下は、アフィリエイトパートナーの禁止事項となりますので、ご確認のうえ、禁止事項に該当することのないようご留意くださいませ。

なお、本禁止事項は、アフィリエイトパートナー規約の頭書に定める諸規定として、アフィリエイトパートナー規約の一部を構成します。

本禁止事項に違反する行為は、アフィリエイトパートナー規約第●条に定める遵守事項への違反行為として、契約解除、成果の没収及び損害賠償請求の対象となる恐れがありますのでご注意ください。

また、MagocoloASPでは、上記のこの【NO MORE不正】というフレーズを掲げ、不正行為に対して厳しく対応しています。

アフィリエイトパートナー様は、広告を掲載するためにクライアント様と提携する「広告代理パートナー」という立場にあります。これは、クライアント様の代わりに商品やサービスを宣伝することでクライアント様から報酬をもらう関係にあるということです。
不正行為が発覚、疑いが発生した場合、成果報酬の差止め没収、過去を遡っての成果報酬の返金、法的な措置や刑事事件として訴訟、法律違反で罰せられる事もございます。
また、強制退会と判断されますと、未払い分の全ての成果報酬のお支払いを拒否させていただいております。
二度とMagocoloASPでの活動、および当社が提供するサービスを実施いただくことはできません。

私たちとしても、あまり厳しい事を言うのは心苦しいところではございますが、今現在においても、不正行為による被害が存在しているのも事実です。
不正行為は、アフィリエイター様自身にとっても不利益になるケースも多くありますので、健全で、末永いアフィリエイト活動をしていただくためにも、そのような事がいよう、心からお願い申し上げます。

※アフィリエイト活動をご実施いただく前にご確認をお願い致します。
※このアフィリエイトパートナー禁止事項の具体例に該当しない場合でも、パートナー利用規約の条文の趣旨から禁止行為と判断されるものもあることをご理解くださいませ。

1.禁止事項
(1)登録したアフィリエイトサイトの登録時に指定したカテゴリ、又はアフィリエイトサイト内容と異なるカテゴリ、又は内容を変更するなど、元のアフィリエイトサイトから大幅に変更する行為
(2)登録時のアフィリエイトサイトのドメインを変更する行為

※(1),(2)のように大きく内容が変更される場合は、事前にプログラムの提携を解除をしていただき、
 サイト変更後、管理画面(右上部にある会員情報▶メディア情報タブ▶ページ下部のメディア新規登録)より、
 再度メディア登録していただき、各プログラムに再提携のうえ、プログラムを開始して下さい。

(3)提携しているアフィリエイトサイト以外(Webサイト、メルマガ、twitter等SNSへの広告掲載等)のアフィリエイトサイトへの広告掲載
ご登録済みの複数のアフィリエイトサイトで、一つのプログラムを実施する場合には、必ず、アフィリエイトサイト毎のプログラム提携をして下さい
(4)個人のメールやメッセージ(Web上のアプリケーション、スマートフォンアプリ等)でアフィリエイト活動を行う行為
(5)アフィリエイトによる商用利用を禁止しているサイト(ブログサービス、掲示板、SNSを含む)に広告掲載を行う行為
2.掲載内容を確認できない成果
広告を掲載したWEBページ、またはメールマガジンの内容を確認できない状態(掲載ページの削除などを含む)にする行為
※不正行為と疑われた場合に、即座に掲載情報を開示することによって、回避できる疑いもありますので、  メールマガジンであれば、発行した内容の保管をお願い致します。
3.リンクコードを改変する行為(クライアント様が禁止している場合) ※詳しくは各プログラムの詳細毎に確認をお願いします
(1)当サイトが配信する広告表示用リンクコード以外の利用をクライアント様が禁止(広告原稿の改変行為の事)している場合の改変行為
(2)リンクコードの改変に伴い画像バナー、テキスト広告等、本件広告の広告表現が変更される場合の改変行為
(3)意図的にアフィリエイトサイトの情報を隠蔽するための改変行為
(4)リンクコードからリンク部分のみを抜き出して利用する行為
4.代理申込み(親・友人等)、または成りすまし行為
成果報酬獲得のために、第三者の個人情報、または存在しない情報を使用し、申し込む行為
5.自身での広告申し込み(本人申込が不可の場合)及び第三者との共謀による成果目的行為 ※詳しくは各プログラムの詳細毎に確認をお願いします
本人申込が不可のプログラムでのアフィリエイター様本人のご登録や、本人申込が可能でも、過度な注文を行うこと、同じ広告に何度も申し込みを繰り返す行為
また、成果報酬獲得のために、第三者に依頼(または協力し)広告をクリック・申込みする行為
相互に広告をクリックしあう・申込みしあう行為、その他広告目的及び本サービスの趣旨を外れた不当に成果報酬を得る目的とみなされるすべての行為
※成りすましや虚偽申込により成果報酬を受ける行為は、あたかも正しい申込であるかのように人を欺いて財物を交付させるものとして詐欺罪(刑法246条第1項)として逮捕・処罰の対象となる可能性があります
6.ユーザーに誤解を与える広告掲載行為
(1)広告素材をサイトコンテンツであるかのように掲載する行為
(2)クリックを必要とするコンテンツに隣接して広告を掲載する等、
ユーザーの誤クリックを助長する広告掲載行為
(3)クライアントの公式サイトを名乗る等、ユーザーがクライアントサイトと誤解するようなアフィリエイトサイトに本件広告を掲載する行為
(4)クライアント名やクライアントのサービス名、登録商標を使用したSNS等のアカウント取得行為
(5)広告主の競合他社の商標や社名、商品・サービス名等を用いて広告を宣伝行為
(6)広告内容と異なるサービス名、企業名などで宣伝行為

※なお、本件広告を中心とした特集記事等、ユーザーにとって広告であることを認識することが難しい方法で本件広告を掲載する場合、又はユーザーが広告でないと誤解する恐れのある方法で本件広告を掲載する場合、必ず広告記事周辺に「広告」、「広告企画」、「PR」、「AD」等、広告である旨を分かりやすく明示して下さい。
7.終了したプロモーション、提携解除したプロモーションの広告掲載行為
既に終了したプロモーションの広告や、提携を解除したプロモーションの広告を掲載し続ける行為
(アクセスの無駄遣いになりますので、アフィリエイター様にも損になります)
※既に終了したプロモーション及び提携を解除したプロモーションについては、当社サービスのバナー、リンク等を、当サイトが任意に設定することがあります。
なお、当該リンクを通じての成果につきましては、成果報酬は発生しません。
8.広告、又は広告媒体へ強制的にアクセスを出す行為
(1)アクセスのみを目的とした行為は、禁止しています。
アフィリエイトサイトの集客の為に、トラフィックエクスチェンジを含めた同様のサービスを利用することも、禁止しています。
(2)成果報酬獲得のために、ユーザーにクリックを強要・嘆願・依頼する表現、広告がアフィリエイトシステムを採用している旨の説明や成果報酬額の記載をする行為
9.誹謗中傷、名誉毀損となる行為
クライアント含めサイト訪問者様が、不快又は、名誉を傷つけられたと感じられるような行為
10.法律上の権利および、知的財産を侵害する行為
当サイト、又は第三者の所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権、商標権、パブリシティ権等の正当な権利を侵害する行為、又は侵害に結びつく行為
※加盟社によって版権処理している場合を除く。
11.法律等に抵触する行為
(1)法律、政令、省令、条例、規則、行政指導等に違反する行為
(2)景品表示法その他の法律等に違反し、ユーザーに事実誤認を生じさせる、又は判断を誤らせるおそれのある表示行為
12.根拠のない情報の表示
(1)ランキングや順位付け表示を行う場合で、そのランキングや順位付けの根拠となるデータ・出所先を表記しない行為
(2)根拠となる情報を明示せずに、「最大」「最速」「No.1」「日本初」などの最上級表現を用いて広告表示を行う行為
13.スパム行為(迷惑行為)
(1)受信者の承諾を得ていない状態で広告メールを配信する行為
(2)ブログへのコメントスパム(第三者のブログのコメント欄に広告を投稿すること)、トラックバックスパム(トラックバック機能を悪用して、著名なブログから自らのブログに読者を誘導すること)などの迷惑行為
(3)広告主や受信者が迷惑に感じるほど、頻繁にあるいは大量に広告配信や掲載を行う行為
(4)広告主から来たメールのように見せかける行為
また、広告だけしか掲載していないメールマガジンも、受信者が迷惑と感じる可能性が高いため NGとなります。
14.複数IDの所持
当サイトの許可なく、同一の個人、又は法人が複数のIDを取得する行為
15.契約上の地位およびアカウントの譲渡
当サイトの事前の許可なく第三者にアフィリエイトパートナーとしての地位およびアカウントを譲渡する行為
※第三者にIDを譲渡、又は貸与したことが判明した場合やご登録者の情報が第三者名義に変更された場合は、契約を解除させていただくことがあります
16.携帯サイト
携帯電話端末専用に作成されたサイトへ広告を掲載する行為
※パソコンから閲覧できないサイトへの掲載は禁止しています
 または、パソコンと携帯で開いた場合にサイト表示が著しく違う場合も禁止とさせていただいております
17.公式アプリケーションストアに登録していないアプリへの広告掲載
Google Play、App Storeなど、公式のアプリケーションストアに登録していないアプリへ広告を掲載する行為
18.リスティング違反行為 ※詳しくは各プログラムの詳細毎に確認をお願いします
当サイト及びクライアントの事前承認を得ていない、クライアントの名称、商品名/サービス名、又は禁止するキーワードでのリスティング広告の出稿行為
19.クライアントが、禁止行為として定めている行為 ※詳しくは各プログラムの詳細毎に確認をお願いします
広告主様が提示する掲載条件以外の行為

※MagocoloASP では、アフィリエイトパートナーが下記事項に該当する場合、ご登録できません。

※メディア会員登録時には、登録内容に誤りがないようにお気をつけ下さい。
故意に虚偽の情報を登録することは、場合によっては電磁的記録不正作出(刑法161条の2第1項)などの罪に問われ、逮捕・処罰される可能性があります。

1.ご登録者が18歳未満
ご登録者が18歳未満の場合はご登録できません。
なお、18歳以上20歳未満の方については、法定代理人の同意が必要となります。

下記のURLより「親権者同意書」をご印刷いただき、必要事項の記入及び捺印を行ってください。
※必ず「親権者同意書」の下部にある注意事項をご確認下さいませ。
親権者同意書vpl101.pdf
記入及び捺印が完了されましたら、「親権者同意書」と、親権者の身分証明書(写)を、下記の住所にお送りください。

【送付先】
〒171-0022
東京都豊島区南池袋1-14-2 リフュージュIノース 302
株式会社I2N
MagocoloASPサポート 行

【送付書類】
① 親権者同意書
② 親権者の身分証明書(写)

親権者同意書が弊社に到着次第、審査をさせていただきます。
2.登録情報に関して
(1)虚偽情報での登録及び登録情報に不備がある場合、またはハンドルネーム、苗字だけや名前だけの登録はできません。
個人の方のアフィリエイター会員登録はフルネーム及び連絡の取れるご住所、メールアドレスで行って頂いております。
個人事業を行われている場合は個人区分でご登録いただいております。「氏名」もしくは「屋号+氏名」であれば登録可能ですが、「屋号」のみでの登録はご遠慮ください。
法人様の場合は、登記上の正式な商号でご登録ください。
※登記情報等を確認させて頂く場合もございます
(2)ご自身の運営するサイト以外での登録(サイトの修正などが自由にできないサイト)、SNS等特定の人にしか閲覧できないサイト、企業ホームページなどはNGになります
(3)ご登録のメールアドレスがMagocoloASPからのメールを受信または確認できない状態
3.登録名と口座名義
アフィリエイトパートナーが指定できる口座は、自己の氏名、又は名称を名義人とする口座になります
4.日本語非識字者様の登録
日本語での読み書きを伴うコミュニケーション(日本語での意思疎通)が取れない個人または法人様。
または、日本語以外の言語を主として構成されているサイト
5.既存会員の重複登録
既に当サイトに登録されている場合
※当サイトが承認した場合を除いて、重複登録することはできません
6.著作権に違反または違反する疑いのあるサイト
著作権に違反または違反する疑いのあるデータやファイル等のダウンロードリンクを掲載しているサイト
7.反社会的内容のサイト
反社会的内容またはその活動を推進するサイト・違法行為がなされているまたはその助長となる内容が掲載されているサイトの登録
8.強制退会者の再登録
過去に本サイト、又は当社の他のサービスにおいて、契約解除、強制退会になったことがある場合
※再登録が発覚した時点で、即時退会とさせて頂きます

※MagocoloASPでは、サービスの円滑な運営のために、下記のルールを設けておりますのでご留意ください。

1.広告主への直接連絡の禁止
本サイト、またはプログラムに関することについて、アフィリエイトパートナー様がクライアント様へ直接連絡を取ることは禁止しております。
クライアントへの質問、連絡が必要な場合は管理画面ログイン後のお問合わせフォームから当社宛にご連絡をお願いします。
2.登録アドレスの管理
当社からのご連絡は、重要な内容を含め、原則メールでのご連絡としております。
登録メールアドレスは、常にメールを受信できる状態をお願い致します。
※新規プログラムのお知らせ、緊急のプログラムの停止のメール等も配信致しますので、メールが受信できないとアフィリエイト活動の支障にも繋がります
メールアドレスに変更があった場合は、速やかに該当項目の登録情報を更新し、常に受信可能な状態にご設定ください。
メールでの連絡が取れない場合、退会処分とさせていただく場合がございます。
3.口座情報の管理
先にも記述させていただいておりますが、アフィリエイトパートナー様が指定できる口座は、自己の氏名、又は名称を名義人とする口座になります。
口座情報に誤りがある場合、お振込をすることはできません。
ご登録の口座情報の不備により振込みができなかった場合、振込期日の10営業日前までに正しい口座情報にご修正ください。ご修正いただけない場合、成果報酬の受領を放棄したとみなさせていただくことがございます。

・法人アフィリエイターの成果報酬の振込は月末締めの翌月末払い
・個人アフィリエイターの成果報酬の振込は月末締めの翌々月15日払い
4.関連法規等の遵守
※プログラムによっては、表現内容などに法律の規制がある場合があり、
 下記等、法律に抵触する表示を禁止事項としています。

※表示の内容によっては、契約解除、成果報酬の支払い拒絶等の対象となりますのでご注意ください。

※プログラムによっては、表現内容などに法律の規制がある場合があり、
 下記等、法律に抵触する表示を禁止事項としています。

※表示の内容によっては、契約解除、成果報酬の支払い拒絶等の対象となりますのでご注意ください。

1.特定電子メール法関連の注意事項
「営利目的の団体又は営業を営む場合における個人」である送信者が「自己又は他人の営業につき広告又は宣伝を行うための手段として送信する電子メール」は「特定電子メール」に該当し、「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」(特定電子メール法)の適用を受けます。

アフィリエイトパートナー様が発行するメールマガジンは、こちらの「特定電子メール」に該当する可能性がございます。

規制されている主な項目

・特定電子メールを送る際には、あらかじめ受信者の明確な同意を得ること
・同意を得たことの証明する記録を残すこと
・特定電子メールを拒否する方法を設けること
・特定電子メールには、受信拒否ができる旨の記載、受信拒否の連絡先となる電子メールアドレスまたはURL、送信責任者の情報などの必要事項を表示させること

【関連法令名称】
特定電子メール法

【参考】
消費者庁ホームページ
http://www.caa.go.jp/trade/pdf/110831kouhyou_2.pdf
2.不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)に抵触する表示
不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)は、商品及び役務の取引に関連する不当な景品類及び表示による顧客の誘引を防止するため、一般消費者による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれのある行為の制限及び禁止について定めることにより、一般消費者の利益を保護することを目的としています。
下記のような表示が無いようご注意下さいませ。

—————————————————————————————————————————————————
・優良誤認を招く表示
商品、サービスの品質、規格、その他の内容について、実際のものよりも著しく優良であると示す行為
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【優良誤認の一例】

(例1)
天然ダイヤ ▶ 人造ダイヤ

(例2)
100%果汁 ▶ 60%果汁

(例3)
この新技術は日本で当社だけ ▶ 他社も同じ技術を採用した商品を販売


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・有利誤認を招く表示
商品、サービスの価格など取引条件について、実際のものよりも著しく有利であると示す行為
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【有利誤認の一例】

(例1)
セットでお得 ▶ バラ売りと同じ価格

(例2)
通常価格の半額 ▶ 通常価格での販売実績がない

(例3)
累計○○本の販売実績 ▶ 累計○○本も売れていない


上記例は、代表的な不当表示を例示したものです。規制の詳細については、消費者庁までお問い合わせください。

【関連法令名称】
不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)

【参考】
消費者庁ホームページ(表示対策)
http://www.caa.go.jp/representation/
3.医薬品医療機器等法に関連する事項
医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(医薬品医療機器等法)は、万病や特定疾病に効果があるかのごとく表示広告されることにより、 これを信じて摂取する一般消費者に、正しい医療を受ける機会を失わせ、疾病を悪化させるなど、保健衛生上の危害を生じさせるおそれがあること、 一般消費者の間に存在する医薬品及び食品に対する概念を崩壊させ、医薬品の正しい使用が損なわれ、 ひいては、医薬品に対する不信感を生じさせるおそれがあることから広告に関する規制を行っています。
規制の詳細については、厚生労働省等までお問い合わせください。

【関連法令名称】
医薬品医療機器等法

【参考】
厚生労働省ホームページ(医薬品等の広告規制について)
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/koukokukisei/
東京都福祉保健局ホームページ(医薬品等の広告規制について)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kenkou/iyaku/sonota/koukoku/
4.FXなどの金融商品に関する広告を掲載する場合
金融商品の広告については、誇大表現の禁止の他金融商品の広告時にはリスク表記をしなければならないなどの規制があります。禁止される表現として「●●商品はリスクがありません」や「元本保証」といった表記、以前のサービス内容や旧会社情報などがあります。

【関連法令名称】
金融商品取引法

【参考】
金融庁ホームページ
http://www.fsa.go.jp/policy/kinyusyohin/index.html
5.クレジット・ローン系の貸金業に関する広告を掲載する場合
いわゆる消費貸借については、安易な借り入れが可能であると誤解させるような表記等が禁止されています。禁止される表現として「多重債務一本化」・「無条件・無審査」といった表現、以前のサービス内容や旧会社情報などがあります。


【関連法令名称】
貸金業法

【参考】
金融庁ホームページ
http://www.fsa.go.jp/policy/kashikin/
6.保険業法改正に関する注意事項
医療保険や介護保険、ペット保険などの保険商品全般の紹介を行う際、保険会社や代理店、保険募集人ではない一般のアフィリエイトパートナー様は、商品の詳細な紹介ができません。

当サイトでは、保険関係のプログラムをご実施いただく際は、基本的に掲載いただく内容を以下の二点にとどめていただくようご協力をお願いいたします。

・当サイト内にて配布している広告素材
・保険商品を販売している会社名及び広告主名


【関連法令名称】
保険業法

【参考】
金融庁ホームページ 保険業法等の一部を改正する法律の概要 (PDF)
http://www.fsa.go.jp/common/diet/186/02/gaiyou.pdf
MagocoloASPでの禁止事項最終更新日
平成29年05月10日

モラルを守り、正しくサービスをご利用いただきますよう、ご協力の程宜しくお願い致します。
「この行為は不正??」「この場合はどうなの??」アフィリエイト運用についてご不明な点がありましたらお問合わせください。

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。